简友广场散文想法

不撕破脸

2021-01-04  本文已影响0人  趁可爱
试着大度起来,那时候你也不会相信自己。
来自姐姐的糖果

今日文章分享:

惜别2020

毎年暮れに思うんですがね、と落語家の柳家小三治さんが話の枕で語りだす。年を惜しむ気持ちになるような一年がいつか来ないものかと。「ほんとにいい年だったよ。年が替わるのがもったいないぐらいだよ」とみんながニコニコするような年が。

記憶にある限り一ペんもありませんでしたね、あたしの性格が悪いんでしょうか、とは小三治さんの感慨である(『まくら』)。惜しむというよりも忘れたい。例年にもまして痛感する年である。

仕事がなくなる。亡くならないまでも普段通りにいかない。大切な人に会えなくなる。しかしそれでも。いやだからこそ。思うに任せなかった一年のなかに小さな輝きを探して見たくなる。大晦日くらいは。

写真家の斎藤陽道さんは撮影の仕事がなくなり、いつもどこかに出かけていた生活が一変した。「何をしたらいいんだろう」と戸惑った末、哀れ放題だった庭の草をむしった。そこにひまわりの種を植えてみたと雑誌『ちゃぶ台』の秋冬号に書いている。

そして始めたのが「定点観測写真」である。ヒマワリは一歳半の次男の背を、そしてすぐに4歳半の長男の背を抜いていく。撮り続け、咲いた花をぼんやり眺める。そんな数ヶ月を「よどむ日々を浄めた時間」を表現した。

多くの人は否応なく定点を持つことになったのがコロナ生活なのだろう。そこにあった小さな幸せは、家族は発した人言だったか。手にとった本や音楽だったか。思い起こす時間があってもいい。


我经常被家里人说老实、较真、小气、计较···

家务要平均分担。

零食要平分。

买东西要人人有份。

红包的金额要一致。

···

我一直这样做。

因为一直这样认为:只要这样做了,家庭矛盾才不会在一点点堆积起来。

温暖和谐的家庭气氛能够培养一个人温暖的性格。

可惜我的原生家庭不是。

前晚收到来自麻麻的一条视频。

是家里人一起在门口那宽阔的地方吃火锅的视频。

叔叔姑姑表妹们都去了。

每个人的笑脸都在这一条视频上。

我看完之后继续玩自己的。

不作任何回复。

我不想回复也不知道回复什么。

第二天上班的时候。

我接到了麻麻的电话。

我内心没有一点波点。

不到十分钟的聊天时间。

好像也改变不了什么。

站在阳光底下的时候。

我又有点想哭了。

本以为找到了想依靠和一起努力的人。

但是一转眼发现阳光下还只是自己的影子。

我不会去撕破脸。

我会尝试建立起自己的边界感。

大度起来,自己也会感到很舒服。

再一次明白到:

了解自己是人一生的任务。

了解自己很难,理解他人更难。

即使想钻进他人的皮肤去了解也无济于事。

因为你时刻在自己的皮肤里面。

也不见得你对自己有多了解。

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